インフルエンザの予防接種をうけてきた
風邪の引きやすい体質なのですが、これまでインフルエンザにかかったことがなく、楽観視していたのですが年齢も30代半ばということも考慮し、去年の11月、自身初の予防接種を病院でうけてきました。
いままで受けてこなかった理由のひとつに、勤務中に受けに行くことが難しいと言うことでしたが、インフルエンザ予防接種を受けると決めたときに、土日でも行っている病院を探してみると、思っていたよりも多くの病院で休日診療を行っていました。
「土日祝日は休み」という私の先入観が予防接種への道を遠ざけていたことに反省。
自宅から車で5分程度という近所の病院を選択、電話で「土曜日の午前中」の予約を取りました。
他の病院ではどうかわかりませんが、そこはインフルエンザの予防接種を希望の場合、予約が必要とありました。
予約の電話を入れた際に、予約の必要性は予防接種の本数を確保するためという説明を受けつつ、万が一、その日に団体の予約が入っていたら、予約なしで行った場合、その日に受けられない可能性があるとのことでした。
幸い、私が予約した日には十分な在庫があったようで、すんなり予約ができました。
予防接種を受ける当日。
7時ぐらいに起床し、トイレをすませ、朝食をとり、10時くらいに病院へ行きました。
初受診でしたので、書類に必要事項を記入し診察カードを作りました。
その後、インフルエンザに関する注意事項が書かれた書類を1枚受け取り、さらに体温計で熱を測るように促されました。熱を測っている間、注意事項を読み、どういった人が予防接種を避けるべきであるかなど確認したところで、ピピッと体温計の熱を測り終えた合図音で、体温計を取り出し、受付の看護師へ手渡しました。
体温計には36.2℃が表示していました。平熱ですね。
十数分後、診察室へ呼ばれ、問診開始です。
医者の質問に回答し、インフルエンザの予防接種に問題ないという確認後、別室に通され、注射を行いました。ここまで、時間にしたら10分もかかっていません。
想像していたよりもあっさり終わったので拍子抜けしましたが、終えたという安心感が強かったです。
注射したら患部をもむという意識があったのですが、看護師の説明ではその必要のない注射だったようで、患部にガーゼをあてテープでとめただけです。
会計は3,000円ちょうどでした。
予防接種には健康保険が適用されないようです。
この料金も病院によっては多少前後があるようです。
-参考:インフルエンザのしおり (http://flushiori.jp/)
┗【費用】対応によって金額も違ってくる
さて、その後ですがある症状に私は悩まされることになります。
どうやら個人差があるようですが、患部が腫れてしまいました。
患部に何かが触れさえしなければ痛みはないのですが、押したりすると鋭い痛みがでました。
日がたつにつれ痛みも薄れていきましたが、結局完全に痛みがなくなるまでに10日程度要しました。
身内の数人もインフルエンザの予防接種を受けていたのですが、私と同様、患部が腫れたというのもいました。
現在、予防接種のおかげかわかりませんが、インフルエンザにはかかっていません。
軽い風邪のような症状には何度か出くわしましたが、会社を休むような体調不良には幸いなっておらず、結果的に受けておいてよかったかなと思っています。
土曜日にも病院が開いていることも知りましたので、これからは予防接種を受け続けていこうと思っています。
いままで受けてこなかった理由のひとつに、勤務中に受けに行くことが難しいと言うことでしたが、インフルエンザ予防接種を受けると決めたときに、土日でも行っている病院を探してみると、思っていたよりも多くの病院で休日診療を行っていました。
「土日祝日は休み」という私の先入観が予防接種への道を遠ざけていたことに反省。
自宅から車で5分程度という近所の病院を選択、電話で「土曜日の午前中」の予約を取りました。
他の病院ではどうかわかりませんが、そこはインフルエンザの予防接種を希望の場合、予約が必要とありました。
予約の電話を入れた際に、予約の必要性は予防接種の本数を確保するためという説明を受けつつ、万が一、その日に団体の予約が入っていたら、予約なしで行った場合、その日に受けられない可能性があるとのことでした。
幸い、私が予約した日には十分な在庫があったようで、すんなり予約ができました。
予防接種を受ける当日。
7時ぐらいに起床し、トイレをすませ、朝食をとり、10時くらいに病院へ行きました。
初受診でしたので、書類に必要事項を記入し診察カードを作りました。
その後、インフルエンザに関する注意事項が書かれた書類を1枚受け取り、さらに体温計で熱を測るように促されました。熱を測っている間、注意事項を読み、どういった人が予防接種を避けるべきであるかなど確認したところで、ピピッと体温計の熱を測り終えた合図音で、体温計を取り出し、受付の看護師へ手渡しました。
体温計には36.2℃が表示していました。平熱ですね。
十数分後、診察室へ呼ばれ、問診開始です。
医者の質問に回答し、インフルエンザの予防接種に問題ないという確認後、別室に通され、注射を行いました。ここまで、時間にしたら10分もかかっていません。
想像していたよりもあっさり終わったので拍子抜けしましたが、終えたという安心感が強かったです。
注射したら患部をもむという意識があったのですが、看護師の説明ではその必要のない注射だったようで、患部にガーゼをあてテープでとめただけです。
会計は3,000円ちょうどでした。
予防接種には健康保険が適用されないようです。
この料金も病院によっては多少前後があるようです。
-参考:インフルエンザのしおり (http://flushiori.jp/)
┗【費用】対応によって金額も違ってくる
さて、その後ですがある症状に私は悩まされることになります。
どうやら個人差があるようですが、患部が腫れてしまいました。
患部に何かが触れさえしなければ痛みはないのですが、押したりすると鋭い痛みがでました。
日がたつにつれ痛みも薄れていきましたが、結局完全に痛みがなくなるまでに10日程度要しました。
身内の数人もインフルエンザの予防接種を受けていたのですが、私と同様、患部が腫れたというのもいました。
現在、予防接種のおかげかわかりませんが、インフルエンザにはかかっていません。
軽い風邪のような症状には何度か出くわしましたが、会社を休むような体調不良には幸いなっておらず、結果的に受けておいてよかったかなと思っています。
土曜日にも病院が開いていることも知りましたので、これからは予防接種を受け続けていこうと思っています。
大人ニキビの悩み。効果的な治療方がわからず。
寝るのは大好きなんですけど、早く寝るのが勿体無いって思いませんか?
多分1日に8時間、最低でも6時間は寝ないと、次の日会社でメチャクチャ眠くなったりしているんですけど、何となく夜更かししちゃいませんか?
仕事中に眠くなるのも困ったもんですけど、それ以上に睡眠不足って肌に出ませんか?
肌の張りとかシワが急に出るってことまでじゃないんですけど、ニキビができちゃうんです!
二十歳(ハタチ)過ぎたら吹き出物〜みたいな言い回しがありますけど、ニキビも吹き出物も同じですよね。
2,3日睡眠不足が続いたりすると、顔(特にアゴのあたり)にニキビが出てきます。
小さな白いニキビが数個出るぐらいなんですけど、強く洗顔したり、髭剃りの時に潰しちゃったりするんですよね。。。
学生の時からニキビには悩まされており、大人になったら出なくなる!なんて勝手に思っていましたが、結局は吹き出物に悩まされています。
学生の時のように、常にどこかに新しいニキビができるという程では無いんですが、若かった時とは違う問題も出てきています。
「白ニキビは潰して治す!」という古い格言に則り、目立つ前に潰していたんですが、歳をとったからだと思うんですが、潰した跡がなかなか治らないんです。
というか紫というか茶色というか、色素沈着を起こしているのかニキビ跡のように残ってしまい、しかもそれがなかなか消えない。または同じ所に、またニキビが出来たりしてしまうのです。
一応平日は毎日電車に乗って会社に行っていますから、朝シッカリと洗顔をしています。
乾燥肌なので粉がふかないように化粧水を使ったりもしています。
それでも歳には勝てないのか、新しいニキビはできますし、なかなかニキビが治らず、ニキビ跡も消えないという感じです。
ちょうど先週末から連日ほぼ徹夜状態で朝明るくなってから寝る、平日は普通に朝早く起き、土日も用事があるから普段より1時間程度遅いぐらいで起きる。という日が続いてしまいました。
結果的に今までに無いぐらいニキビが出てしまい、これじゃイカン!と対策を練ることにしたのです。
ビフナイトやらプロアクティブと、すぐに市販薬に頼るのも良いんですが、まずはニキビについて調べることにしました。
にきび治療特報というサイトが検索でヒットし、投稿!特ホウ王国を好んで見ていたことを思い出させてくれ、懐かしい気持ちにしてくれたので「にきび治療特報」で私はニキビ対策することにしました。
ニキビがなぜできるのか、赤・白・黒・黄などのニキビの種類、吹き出物との違い、顔と体にできる違い、ニキビ跡ができる原因など、ニキビに関する基本的な知識はもちろんのこと。
ニキビの治療として、正しい洗顔の方法や、効果的な化粧水の塗り方。食べ物やサプリメントによるケア、ストレスによる影響。
目からウロコだったのは、白ニキビは潰したほうが治りが早いと思っていたことが、間違いだったということでした。
他にも病院での治療法なんかについても書かれておりました。
ニキビの状態なら治療で綺麗に治る可能性は高くなりますが、クレーター状の後や色素沈着が起きてしまった部分などのニキビ跡の治療には、レーザーなどを使った本格的な美容治療が必要となるそうです。
ニキビが出来ないように予防するのが一番ですが、もしできてしまったとしても跡を残さないように治すことが大事のようです。
基本的には女性向けのサイトなのか、女性が書いた女性向けの文章という感じなんですが、男性のニキビケアというページもあり、ニキビ跡を残さない方法なんかがとても参考になりました。
どんな病気にも言えることだと思うんですが、食事、ストレス、生活習慣の、どれか一つでも狂うと駄目ですよね。
食事は普段からバランス良くを心掛けており、何事にも無関心で特に怒ることも無く、別段仕事も忙しくないというストレスとは無縁な私なんですが、生活習慣だけはメタメタです。
といっても、タバコはやめたし、酒もほとんど飲まない、空いた時間はジムで体を動かすという感じで、問題は睡眠時間だけです。
早く寝ればいいじゃん!と簡単に言う人もおりますが、深夜に起きてダラダラネットを見たり、ラジオを聞いたりしているが好きなんですよね。。。
朝起きてやれって言われてたりもするんですが、深夜にやるから面白いのであって、爽やかな朝日を浴びてダラダラネットをする気にはなりませんよね。。。
でも記憶力が全然無かったりするのも、睡眠時間が足りてないからなんじゃないかな〜とか思ったりもしますし、会社で眠くなるのも嫌なんですよね。。。
完全に夜型人間の私ですが、ニキビの予防の為にも2011年は朝型人間になろうかと思ったりもしています!
多分1日に8時間、最低でも6時間は寝ないと、次の日会社でメチャクチャ眠くなったりしているんですけど、何となく夜更かししちゃいませんか?
仕事中に眠くなるのも困ったもんですけど、それ以上に睡眠不足って肌に出ませんか?
肌の張りとかシワが急に出るってことまでじゃないんですけど、ニキビができちゃうんです!
二十歳(ハタチ)過ぎたら吹き出物〜みたいな言い回しがありますけど、ニキビも吹き出物も同じですよね。
2,3日睡眠不足が続いたりすると、顔(特にアゴのあたり)にニキビが出てきます。
小さな白いニキビが数個出るぐらいなんですけど、強く洗顔したり、髭剃りの時に潰しちゃったりするんですよね。。。
学生の時からニキビには悩まされており、大人になったら出なくなる!なんて勝手に思っていましたが、結局は吹き出物に悩まされています。
学生の時のように、常にどこかに新しいニキビができるという程では無いんですが、若かった時とは違う問題も出てきています。
「白ニキビは潰して治す!」という古い格言に則り、目立つ前に潰していたんですが、歳をとったからだと思うんですが、潰した跡がなかなか治らないんです。
というか紫というか茶色というか、色素沈着を起こしているのかニキビ跡のように残ってしまい、しかもそれがなかなか消えない。または同じ所に、またニキビが出来たりしてしまうのです。
一応平日は毎日電車に乗って会社に行っていますから、朝シッカリと洗顔をしています。
乾燥肌なので粉がふかないように化粧水を使ったりもしています。
それでも歳には勝てないのか、新しいニキビはできますし、なかなかニキビが治らず、ニキビ跡も消えないという感じです。
ちょうど先週末から連日ほぼ徹夜状態で朝明るくなってから寝る、平日は普通に朝早く起き、土日も用事があるから普段より1時間程度遅いぐらいで起きる。という日が続いてしまいました。
結果的に今までに無いぐらいニキビが出てしまい、これじゃイカン!と対策を練ることにしたのです。
ビフナイトやらプロアクティブと、すぐに市販薬に頼るのも良いんですが、まずはニキビについて調べることにしました。
にきび治療特報というサイトが検索でヒットし、投稿!特ホウ王国を好んで見ていたことを思い出させてくれ、懐かしい気持ちにしてくれたので「にきび治療特報」で私はニキビ対策することにしました。
ニキビがなぜできるのか、赤・白・黒・黄などのニキビの種類、吹き出物との違い、顔と体にできる違い、ニキビ跡ができる原因など、ニキビに関する基本的な知識はもちろんのこと。
ニキビの治療として、正しい洗顔の方法や、効果的な化粧水の塗り方。食べ物やサプリメントによるケア、ストレスによる影響。
目からウロコだったのは、白ニキビは潰したほうが治りが早いと思っていたことが、間違いだったということでした。
他にも病院での治療法なんかについても書かれておりました。
ニキビの状態なら治療で綺麗に治る可能性は高くなりますが、クレーター状の後や色素沈着が起きてしまった部分などのニキビ跡の治療には、レーザーなどを使った本格的な美容治療が必要となるそうです。
ニキビが出来ないように予防するのが一番ですが、もしできてしまったとしても跡を残さないように治すことが大事のようです。
基本的には女性向けのサイトなのか、女性が書いた女性向けの文章という感じなんですが、男性のニキビケアというページもあり、ニキビ跡を残さない方法なんかがとても参考になりました。
どんな病気にも言えることだと思うんですが、食事、ストレス、生活習慣の、どれか一つでも狂うと駄目ですよね。
食事は普段からバランス良くを心掛けており、何事にも無関心で特に怒ることも無く、別段仕事も忙しくないというストレスとは無縁な私なんですが、生活習慣だけはメタメタです。
といっても、タバコはやめたし、酒もほとんど飲まない、空いた時間はジムで体を動かすという感じで、問題は睡眠時間だけです。
早く寝ればいいじゃん!と簡単に言う人もおりますが、深夜に起きてダラダラネットを見たり、ラジオを聞いたりしているが好きなんですよね。。。
朝起きてやれって言われてたりもするんですが、深夜にやるから面白いのであって、爽やかな朝日を浴びてダラダラネットをする気にはなりませんよね。。。
でも記憶力が全然無かったりするのも、睡眠時間が足りてないからなんじゃないかな〜とか思ったりもしますし、会社で眠くなるのも嫌なんですよね。。。
完全に夜型人間の私ですが、ニキビの予防の為にも2011年は朝型人間になろうかと思ったりもしています!
骨が痩せる〜骨粗鬆症
欠かさず冷蔵庫の中に入っている物ってありませんか?
一人暮らしの男性だと、ビールやチュウハイなどのお酒で満杯になってるなんてことも多いと思いますけど。。。
私はお酒は家で飲むことは無いのでビアでいっぱいなんてことはなく、絶対に切らさないようにしているのが牛乳です。
小さい頃から牛乳ばかり飲まされ(背が大きくなるようにww)、小中と給食で飲んでいたにも関わらず、嫌いになるどころか、牛乳無しでは生きられないような身体になってしまっています。
実家に居たときには、飲みかけのパック以外にも2,3本がストックされておりまして、一人暮らしの現在は1本はストックできるように会社帰りに買って帰ったりしています。
学生の頃に牛乳が嫌い〜と言ってた友達が多く、給食で残したら嫌々の振りをして貰ってましたが、内心喜んでいたことを覚えています。
残念なことに牛乳を人一倍飲んだはずなんですが、身長は思うように伸びず170cm程度ですが、飲まなかったら今よりも小さかったんだろうな〜とポジティブシンキングで自分を納得させています。
21世紀になって、牛乳は太る!本当に健康に良いのか?人間の飲む物ではない!なんてことを言われたりもしていますが、水代わりに飲んでるような私には気にもなりません。
しかし猫が牛乳を胃や腸で分解することができず、お腹を下してしまうので、専用の猫ミルクをあげなければいけないということは、ネコ好きの私にとっては有益な情報でした。
いい歳してなんで急に牛乳の話をしているかというと、手首の骨が折れたような気がして病院に行ったからなのです。
どういうこと?
と思われるでしょうが。。。ちょっとつまずいて手首をついたら、それ以降手首の痛みが引かず、腫れてはいなかったのですが、手首の骨は折れやすいと聞いたことがあるので、レントゲンを撮ってもらおうと病院に行ったのです。
結果としてレントゲンでは骨には以上が無かったので、筋肉か筋を痛めたのでは?という診断でした。
しばらくしても痛みが取れない場合には、MRIなどを使った精密な検査をするとのことで特に湿布などももらわずに、今は自然治癒にまかせています。
医師に聞いたのですが、歳をとると骨粗鬆症になっている人が多く、簡単に骨折してしまうので気をつけてくださいとのこと。。。
そんなに歳でもないのにな〜と自分では思っていたのですが、医師に言わせたらいい歳ってことですよね。
骨粗鬆症なんて牛乳大好きの私には無縁でしょ〜と思ったんですが、「歳をとると〜」の部分が気になったので、ネットで骨粗鬆症について調べてみることにしました。
骨粗鬆症ゼミというサイトが、見やすく内容も分かりやすかったです。
骨粗鬆症は栄養不足、特にカルシウム不足な人がなるもんだと思っていたのですが、発症する要因として大きな比率を占めているのは加齢ということらしいです。
加齢による細胞の衰えという直接的な要因はもちろんのこと、代謝の低下、運動不足などが次いで大きな要因となるみたいです。
骨はカルシウムだけでできている訳ではなく、様々なミネラルからなっており、ミネラルから骨の成分を生成し、新しい骨を作る(骨代謝)ためにはビタミンなどの他の栄養素も必要です。
人間が栄養を体内に取り入れる方法としては大部分が普段の食事からであり、食事療法に関してカルシウムの多い食べ物や、カルシウムの働きを助けるビタミンD、K2について、またインスタント食品と骨粗鬆症の関係についても書かれていました。
骨を生成する為にはカルシウムの他に様々な栄養素が必要とされますが、特にビタミンDが必要らしく、治療法として日光浴がお勧めされていました。(ビタミンDは太陽を浴びることで体内で生成されます。)
基本引き篭もりがちな私ですが、最近土日はできるだけ外に出るようにしており、特に夏には一人でも海に行って焼いたりもしています。
最近は美白ブームで日焼けをする女性は減っており、私の数少ない友達(男)も歳とった時にシミとかソバカスが出てくるから焼かないように、日焼け止めを塗っていたりします。
私は今更シミが出来てもどうでも良いという考えと、あまりにも色白でヒョロっとしてるから情けないから焼いています。
牛乳と日焼け(日光浴)で骨粗鬆症なんか余裕でしょ〜とか思っていたのですが、骨粗鬆症ゼミで「牛乳が原因で骨粗鬆症に!」なんて記事があってビックリしました。
結果的には一つの見解であり、牛乳に含まれているカルシウムが吸収率が高いことから、一時的に血中のカルシウム濃度が上げり、正常にするために尿などと一緒に体内にあるカルシウム分を排出してしまうことがあるらしい。とのことらしいです。
しかし、牛乳がカルシウム不足を補う作用があることは、研究でも分かっていることですし、現代人はカルシウムだけじゃなくミネラル不足と言われております。
おじいちゃんになるに従って、身体が弱くなるのは仕方がないと思っていましたが、骨粗鬆症で簡単に骨折してしまうような身体にはなりたくないので、今度も牛乳を飲むようにしようと思いました。
一人暮らしの男性だと、ビールやチュウハイなどのお酒で満杯になってるなんてことも多いと思いますけど。。。
私はお酒は家で飲むことは無いのでビアでいっぱいなんてことはなく、絶対に切らさないようにしているのが牛乳です。
小さい頃から牛乳ばかり飲まされ(背が大きくなるようにww)、小中と給食で飲んでいたにも関わらず、嫌いになるどころか、牛乳無しでは生きられないような身体になってしまっています。
実家に居たときには、飲みかけのパック以外にも2,3本がストックされておりまして、一人暮らしの現在は1本はストックできるように会社帰りに買って帰ったりしています。
学生の頃に牛乳が嫌い〜と言ってた友達が多く、給食で残したら嫌々の振りをして貰ってましたが、内心喜んでいたことを覚えています。
残念なことに牛乳を人一倍飲んだはずなんですが、身長は思うように伸びず170cm程度ですが、飲まなかったら今よりも小さかったんだろうな〜とポジティブシンキングで自分を納得させています。
21世紀になって、牛乳は太る!本当に健康に良いのか?人間の飲む物ではない!なんてことを言われたりもしていますが、水代わりに飲んでるような私には気にもなりません。
しかし猫が牛乳を胃や腸で分解することができず、お腹を下してしまうので、専用の猫ミルクをあげなければいけないということは、ネコ好きの私にとっては有益な情報でした。
いい歳してなんで急に牛乳の話をしているかというと、手首の骨が折れたような気がして病院に行ったからなのです。
どういうこと?
と思われるでしょうが。。。ちょっとつまずいて手首をついたら、それ以降手首の痛みが引かず、腫れてはいなかったのですが、手首の骨は折れやすいと聞いたことがあるので、レントゲンを撮ってもらおうと病院に行ったのです。
結果としてレントゲンでは骨には以上が無かったので、筋肉か筋を痛めたのでは?という診断でした。
しばらくしても痛みが取れない場合には、MRIなどを使った精密な検査をするとのことで特に湿布などももらわずに、今は自然治癒にまかせています。
医師に聞いたのですが、歳をとると骨粗鬆症になっている人が多く、簡単に骨折してしまうので気をつけてくださいとのこと。。。
そんなに歳でもないのにな〜と自分では思っていたのですが、医師に言わせたらいい歳ってことですよね。
骨粗鬆症なんて牛乳大好きの私には無縁でしょ〜と思ったんですが、「歳をとると〜」の部分が気になったので、ネットで骨粗鬆症について調べてみることにしました。
骨粗鬆症ゼミというサイトが、見やすく内容も分かりやすかったです。
骨粗鬆症は栄養不足、特にカルシウム不足な人がなるもんだと思っていたのですが、発症する要因として大きな比率を占めているのは加齢ということらしいです。
加齢による細胞の衰えという直接的な要因はもちろんのこと、代謝の低下、運動不足などが次いで大きな要因となるみたいです。
骨はカルシウムだけでできている訳ではなく、様々なミネラルからなっており、ミネラルから骨の成分を生成し、新しい骨を作る(骨代謝)ためにはビタミンなどの他の栄養素も必要です。
人間が栄養を体内に取り入れる方法としては大部分が普段の食事からであり、食事療法に関してカルシウムの多い食べ物や、カルシウムの働きを助けるビタミンD、K2について、またインスタント食品と骨粗鬆症の関係についても書かれていました。
骨を生成する為にはカルシウムの他に様々な栄養素が必要とされますが、特にビタミンDが必要らしく、治療法として日光浴がお勧めされていました。(ビタミンDは太陽を浴びることで体内で生成されます。)
基本引き篭もりがちな私ですが、最近土日はできるだけ外に出るようにしており、特に夏には一人でも海に行って焼いたりもしています。
最近は美白ブームで日焼けをする女性は減っており、私の数少ない友達(男)も歳とった時にシミとかソバカスが出てくるから焼かないように、日焼け止めを塗っていたりします。
私は今更シミが出来てもどうでも良いという考えと、あまりにも色白でヒョロっとしてるから情けないから焼いています。
牛乳と日焼け(日光浴)で骨粗鬆症なんか余裕でしょ〜とか思っていたのですが、骨粗鬆症ゼミで「牛乳が原因で骨粗鬆症に!」なんて記事があってビックリしました。
結果的には一つの見解であり、牛乳に含まれているカルシウムが吸収率が高いことから、一時的に血中のカルシウム濃度が上げり、正常にするために尿などと一緒に体内にあるカルシウム分を排出してしまうことがあるらしい。とのことらしいです。
しかし、牛乳がカルシウム不足を補う作用があることは、研究でも分かっていることですし、現代人はカルシウムだけじゃなくミネラル不足と言われております。
おじいちゃんになるに従って、身体が弱くなるのは仕方がないと思っていましたが、骨粗鬆症で簡単に骨折してしまうような身体にはなりたくないので、今度も牛乳を飲むようにしようと思いました。
発達障害?自閉症?アスペルガー? 似たような病気が多すぎます
会社に何があろうと二度と話をしないと決めている人がいます。
みなさんもそんな人が一人はいませんか?普通はいませんかね。。。
基本的には引き篭もりがちな正確な私ですが、一応社交的な感覚は持ちあわせておりまして、会社ではそれなりに愛想を振りまいたりしています。
昔務めていた会社では客先に常駐して仕事をするのが当たり前でして、現場を決めるためには毎回面接がありました。
この業界に入り初めの頃は、フリーターでダラダラ過ごした期間が長く、技術的には全くの初心者なのに、歳だけはとっていた私は、とにかく面接では「大きい声ではっきりとしゃべる」「挨拶を丁寧にする」という2点だけで多くの現場に採用され、殆どの現場でリーダーにも気に入られ快適に過ごすことができていました。
今では社内業務を行うようになり、面接をすることは無くなりましたが、可能な限りは「みんなで仲良く仕事をしよう!」という精神でいることに変わりはありません。
特に他の人と話をしなくてもこなせる仕事なので、一言も発しない日もあるんですけどね。。。
しかし生理的に受け付けない人に関しては無理ですね。もちろん向こうから話しかけられるということは無いのですが、万が一話しかけられたとしても完全に無視します。
そこに存在しない体で私は振舞っています。
その人は変人といえばそのままなんですが、多分脳に障害があるんだと思います。
私は話をしませんが、他の人が話している声が聞こえてくると、とても成人が仕事上の会話をしているという態度、口調ではないのです。
一見普通に見えるけど、障害を持っている人は多いらしく、最近では小学校や中学校などの学級崩壊などの原因となっているらしいです。
精神的な障害といえば、統合失調症や自閉症などが浮かぶと思いますが、この場合は発達障害というらしいです。
発達障害療育の糸口というサイトで勉強したんですが、コミュニケーション能力や学習能力、集中力などが欠けている、という症状の特徴があり、知的な障害を伴わないことが多く、成人してからも調べてみたら発達障害だったという人も多いらしいです。
トム・クルーズが発達障害で台本などを読むことができず、人に朗読してもらい音声として記憶し、発達障害を克服したという話は有名ですよね。
自分が小学校の頃を思い出してみると、普段は普通に話をしているのに、国語の授業で本を読まされる時だけ、スラスラ読めなくなったり、どもってしまう子とかが居た気がします。
ニュースなどで聞く学級崩壊というのが、どんな感じかは知りませんが、聞いた話では授業中に教室内をブラブラ歩いてしまったり、騒いだり他の子供にちょっかいを掛け、とのかく授業にならないことを言うんだと思います。
私が子供の頃には、授業中に歩きまわる子なんて一人もいなく、多分いたとしても「何やってんだろう?」とバカを見る目でみんな見ただろうと思います。
もちろん担任の先生は女の先生でも、怖かったイメージがあります。特別叩かれたとか、そういったイメージは無くても先生は恐いって感じでしたよね。
だからじゃないけど担任を含め、とにかく先生の言うことは聞いていましたし、反抗するのは一部だけで、それがヤンキーだった訳です。
今の学校でも多分ヤンキーはいると思いますが、授業中に騒ぐというか、授業には出ないのが不良ですよね。
教室にいなければ学級崩壊の一因になることも無いわけですので、学級崩壊の原因となっているのはヤンキーではなく、世間(自宅)では普通で通している子供ってことですよね。
何が楽しくてそうしているのか分かりませんが、発達障害の場合には脳に障害があるのでしょうがないことだと思います。
でも、同じクラスの普通の子供にとったらたまったものじゃないですよね。
一部の子供のせいでマトモに授業を受けることができないということですから。
問題がある子どもは早めに病院を受信させたほうが良く、発達障害と診断された場合には、支援センターなどを利用することで、症状の改善が望めるらしいです。
障害者の人に対しては障害者自立支援法が適用されますが、発達障害者にも同様に自立支援法を適用するか現在検討されているそうです。
障害者といえば、身体的な障害者の人はもちろん、精神的な障害者(知恵遅れ?)などの人でしたら、一見すれば分かりますが、集中力が無い、常に落ち着かないなども、厳密には障害者ということになります。
ストレスで精神を病んでしまう人が最近多いと言われていますが、発達障害は先天的な病気であり、ストレスなどが原因で成人してから急に発達障害になる!ということは無いそうです。
そういう人は思い返してみれば、子供の頃からなんらから症状・特徴・兆候があったのではないかと考えられます。
最近コミュ障(コミュニケーション障害)なんて言葉をネットで見かけたりしますが、まともに話ができない人って、クラス・部署に一人はいたような記憶があります。
いい歳しても人を使う立場ではなく、使われる立場にある私の場合は、そんな人を完全に無視しても仕事に支障はありませんが、リーダーなどの人を使う立場になった場合、それらの人をどう扱うのかという問題も出てきそうです。
本人が発達障害だと、診断書でも貰ってきてくれたら、制度を利用したりして何とか上手くできるんでしょうけどね。。。
まぁ、私には円遠いことですけど、そんな立場になるまでは、今の意固地な性格のままでいようと思っています。
みなさんもそんな人が一人はいませんか?普通はいませんかね。。。
基本的には引き篭もりがちな正確な私ですが、一応社交的な感覚は持ちあわせておりまして、会社ではそれなりに愛想を振りまいたりしています。
昔務めていた会社では客先に常駐して仕事をするのが当たり前でして、現場を決めるためには毎回面接がありました。
この業界に入り初めの頃は、フリーターでダラダラ過ごした期間が長く、技術的には全くの初心者なのに、歳だけはとっていた私は、とにかく面接では「大きい声ではっきりとしゃべる」「挨拶を丁寧にする」という2点だけで多くの現場に採用され、殆どの現場でリーダーにも気に入られ快適に過ごすことができていました。
今では社内業務を行うようになり、面接をすることは無くなりましたが、可能な限りは「みんなで仲良く仕事をしよう!」という精神でいることに変わりはありません。
特に他の人と話をしなくてもこなせる仕事なので、一言も発しない日もあるんですけどね。。。
しかし生理的に受け付けない人に関しては無理ですね。もちろん向こうから話しかけられるということは無いのですが、万が一話しかけられたとしても完全に無視します。
そこに存在しない体で私は振舞っています。
その人は変人といえばそのままなんですが、多分脳に障害があるんだと思います。
私は話をしませんが、他の人が話している声が聞こえてくると、とても成人が仕事上の会話をしているという態度、口調ではないのです。
一見普通に見えるけど、障害を持っている人は多いらしく、最近では小学校や中学校などの学級崩壊などの原因となっているらしいです。
精神的な障害といえば、統合失調症や自閉症などが浮かぶと思いますが、この場合は発達障害というらしいです。
発達障害療育の糸口というサイトで勉強したんですが、コミュニケーション能力や学習能力、集中力などが欠けている、という症状の特徴があり、知的な障害を伴わないことが多く、成人してからも調べてみたら発達障害だったという人も多いらしいです。
トム・クルーズが発達障害で台本などを読むことができず、人に朗読してもらい音声として記憶し、発達障害を克服したという話は有名ですよね。
自分が小学校の頃を思い出してみると、普段は普通に話をしているのに、国語の授業で本を読まされる時だけ、スラスラ読めなくなったり、どもってしまう子とかが居た気がします。
ニュースなどで聞く学級崩壊というのが、どんな感じかは知りませんが、聞いた話では授業中に教室内をブラブラ歩いてしまったり、騒いだり他の子供にちょっかいを掛け、とのかく授業にならないことを言うんだと思います。
私が子供の頃には、授業中に歩きまわる子なんて一人もいなく、多分いたとしても「何やってんだろう?」とバカを見る目でみんな見ただろうと思います。
もちろん担任の先生は女の先生でも、怖かったイメージがあります。特別叩かれたとか、そういったイメージは無くても先生は恐いって感じでしたよね。
だからじゃないけど担任を含め、とにかく先生の言うことは聞いていましたし、反抗するのは一部だけで、それがヤンキーだった訳です。
今の学校でも多分ヤンキーはいると思いますが、授業中に騒ぐというか、授業には出ないのが不良ですよね。
教室にいなければ学級崩壊の一因になることも無いわけですので、学級崩壊の原因となっているのはヤンキーではなく、世間(自宅)では普通で通している子供ってことですよね。
何が楽しくてそうしているのか分かりませんが、発達障害の場合には脳に障害があるのでしょうがないことだと思います。
でも、同じクラスの普通の子供にとったらたまったものじゃないですよね。
一部の子供のせいでマトモに授業を受けることができないということですから。
問題がある子どもは早めに病院を受信させたほうが良く、発達障害と診断された場合には、支援センターなどを利用することで、症状の改善が望めるらしいです。
障害者の人に対しては障害者自立支援法が適用されますが、発達障害者にも同様に自立支援法を適用するか現在検討されているそうです。
障害者といえば、身体的な障害者の人はもちろん、精神的な障害者(知恵遅れ?)などの人でしたら、一見すれば分かりますが、集中力が無い、常に落ち着かないなども、厳密には障害者ということになります。
ストレスで精神を病んでしまう人が最近多いと言われていますが、発達障害は先天的な病気であり、ストレスなどが原因で成人してから急に発達障害になる!ということは無いそうです。
そういう人は思い返してみれば、子供の頃からなんらから症状・特徴・兆候があったのではないかと考えられます。
最近コミュ障(コミュニケーション障害)なんて言葉をネットで見かけたりしますが、まともに話ができない人って、クラス・部署に一人はいたような記憶があります。
いい歳しても人を使う立場ではなく、使われる立場にある私の場合は、そんな人を完全に無視しても仕事に支障はありませんが、リーダーなどの人を使う立場になった場合、それらの人をどう扱うのかという問題も出てきそうです。
本人が発達障害だと、診断書でも貰ってきてくれたら、制度を利用したりして何とか上手くできるんでしょうけどね。。。
まぁ、私には円遠いことですけど、そんな立場になるまでは、今の意固地な性格のままでいようと思っています。
咳が止まらない・・・喘息を疑ってしまいます
年末から東京でも連日低い気温が続いておりまして、年が明けても変わらず最高気温が10℃まで上がらない日もありました。
特に先日のセンター試験実施日は全国的に寒く、東京では雪は降らずに特に問題は無かったようですが、日本海側の地方では時間を繰り下げて試験が行われたりもしたそうです。
普段から雪が降る地方でも大雪の影響で、通勤・通学がいつもよりも時間がかかるということはありますが、東京に関しては本当に少し積もっただけで、交通機関が麻痺してしまいます。
もう13年ぐらい前になると思うんですが、東京で雪が振り続いて夜には2,30cmほど積もったことがありました。
私は元々北国出身でして、それぐらいの雪では特に驚きもしないのですが、身動きが取れなくなったことには驚きました。
まだバイトを点々としていた時で、その時は居酒屋で働いておりました。
本当にたまたまなんですが、自分が住んでいた駅の店ではなく、ヘルプとして埼玉県-川口の店に行った日に大雪とぶつかってしまいました。
行きは良かったけど、店が閉店していざ帰ろうとした翌日朝5時には、電車は走る訳がなく、タクシーというか走っている車がいない状況でした。
店の前で途方にくれること数十分、夏タイヤでトロトロ走ってきたタクシーを捕まえ、やっと家まで帰ったことを思い出します。
私はバイトだったし帰りだったらか、仕事に差し支え無かったのですが、多分多くの人が会社に行けずに困ったと思います。
東京の電車は毎日どこかで人身事故などが起き、遅延が発生したりしますが、完全に全ての電車が泊まってしまうような雪だけは、メインの移動手段が電車である東京には降らないで欲しいと思います。
何の話をしたかったのか忘れてしまいそうなぐらい脱線してしまいましたが、最近寒いということを言いたかっただけなんです。
寒いと不安になるのが体調です。
風邪をひかないか心配ってことなんですが、会社でも咳をしている人が数人目立っておりまして、これから社内で流行るかもな〜とか思っていました。
同チームにも咳をしている人がいたので風邪なのか聞いてみたところ、たまに喘息の影響で咳が出てしまうとのことでした。
彼が喘息だったということを全く知らず、そして喘息という病気も名前は知っているけど、どんな病気かは全く知りませんでした。
彼は小さい頃から喘息持ちだったらしいのですが、成人するにしたがって症状が出ることは少なくなり、喘息であることを忘れかけてきた最近になって発作が起きてしまい、それ以降たまに咳が出るようになってしまったらしいです。
仕事中に喘息発作が起きるようなことは無いらしいのでが、吸入器は手放せないそうです。
ひ弱に見られがちな私ですが、以外と病気とは円遠く、喘息といえば小さな機械でなにかを吸うというぐらいの知識しかありませんでした。
これから私が喘息になるということは無いと思うんですが、気になったのでネットで喘息について調べてみました。
喘息全書というサイトで、原因や症状、検査機器(スパイロメーター)を使った診断方法や、治療に使われるステロイドの効果と副作用などひと通りのことを調べることができました。
中でも気になった記事が、風邪が原因として大人喘息を発症する可能性があるということです。
喘息といえば子供の頃から発症する病気と思っていたのですが、大人になってからでも充分に発症する可能性が有るということが分かりました。
また長引く風邪に要注意と書かれておりまして、ストレス、喫煙、アルコール、睡眠不足など病気の様々な原因が書かれておりました。
風邪が長引いたからといって必ず喘息になるという事はありませんが、市販の風邪薬をシッカリ飲んで、その上で1週間たっても症状が改善しない場合は、病院を受診した方が良いということですよね。
喘息だけじゃなく、結核や肺炎、肺水腫に肺がんなどの病気も似たような症状が出るそうなので、注意が必要です。
「風邪は万病の元」というのは本当なんですね。
1年で最も寒くなる2月を前に、みなさんも体力をつけて、体調を崩さないようにしましょう。
私は正月で腹回りに色々蓄えたので、体調を整えつつ体重を落とすように頑張ろうと思います。
特に先日のセンター試験実施日は全国的に寒く、東京では雪は降らずに特に問題は無かったようですが、日本海側の地方では時間を繰り下げて試験が行われたりもしたそうです。
普段から雪が降る地方でも大雪の影響で、通勤・通学がいつもよりも時間がかかるということはありますが、東京に関しては本当に少し積もっただけで、交通機関が麻痺してしまいます。
もう13年ぐらい前になると思うんですが、東京で雪が振り続いて夜には2,30cmほど積もったことがありました。
私は元々北国出身でして、それぐらいの雪では特に驚きもしないのですが、身動きが取れなくなったことには驚きました。
まだバイトを点々としていた時で、その時は居酒屋で働いておりました。
本当にたまたまなんですが、自分が住んでいた駅の店ではなく、ヘルプとして埼玉県-川口の店に行った日に大雪とぶつかってしまいました。
行きは良かったけど、店が閉店していざ帰ろうとした翌日朝5時には、電車は走る訳がなく、タクシーというか走っている車がいない状況でした。
店の前で途方にくれること数十分、夏タイヤでトロトロ走ってきたタクシーを捕まえ、やっと家まで帰ったことを思い出します。
私はバイトだったし帰りだったらか、仕事に差し支え無かったのですが、多分多くの人が会社に行けずに困ったと思います。
東京の電車は毎日どこかで人身事故などが起き、遅延が発生したりしますが、完全に全ての電車が泊まってしまうような雪だけは、メインの移動手段が電車である東京には降らないで欲しいと思います。
何の話をしたかったのか忘れてしまいそうなぐらい脱線してしまいましたが、最近寒いということを言いたかっただけなんです。
寒いと不安になるのが体調です。
風邪をひかないか心配ってことなんですが、会社でも咳をしている人が数人目立っておりまして、これから社内で流行るかもな〜とか思っていました。
同チームにも咳をしている人がいたので風邪なのか聞いてみたところ、たまに喘息の影響で咳が出てしまうとのことでした。
彼が喘息だったということを全く知らず、そして喘息という病気も名前は知っているけど、どんな病気かは全く知りませんでした。
彼は小さい頃から喘息持ちだったらしいのですが、成人するにしたがって症状が出ることは少なくなり、喘息であることを忘れかけてきた最近になって発作が起きてしまい、それ以降たまに咳が出るようになってしまったらしいです。
仕事中に喘息発作が起きるようなことは無いらしいのでが、吸入器は手放せないそうです。
ひ弱に見られがちな私ですが、以外と病気とは円遠く、喘息といえば小さな機械でなにかを吸うというぐらいの知識しかありませんでした。
これから私が喘息になるということは無いと思うんですが、気になったのでネットで喘息について調べてみました。
喘息全書というサイトで、原因や症状、検査機器(スパイロメーター)を使った診断方法や、治療に使われるステロイドの効果と副作用などひと通りのことを調べることができました。
中でも気になった記事が、風邪が原因として大人喘息を発症する可能性があるということです。
喘息といえば子供の頃から発症する病気と思っていたのですが、大人になってからでも充分に発症する可能性が有るということが分かりました。
また長引く風邪に要注意と書かれておりまして、ストレス、喫煙、アルコール、睡眠不足など病気の様々な原因が書かれておりました。
風邪が長引いたからといって必ず喘息になるという事はありませんが、市販の風邪薬をシッカリ飲んで、その上で1週間たっても症状が改善しない場合は、病院を受診した方が良いということですよね。
喘息だけじゃなく、結核や肺炎、肺水腫に肺がんなどの病気も似たような症状が出るそうなので、注意が必要です。
「風邪は万病の元」というのは本当なんですね。
1年で最も寒くなる2月を前に、みなさんも体力をつけて、体調を崩さないようにしましょう。
私は正月で腹回りに色々蓄えたので、体調を整えつつ体重を落とすように頑張ろうと思います。



